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RKB-TV 

RKB-TVより、謝罪文がhpに載っていました。
弊社元社員の再逮捕について

また、RKB-TVの株価も調べてみました。
容疑者が逮捕された4月、あまり株価に影響は、ないもんなのかと
なんとなく、そう思いました。
アール・ケー・ビー・毎日放送㈱株価
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朝日新聞記事より 

「強姦目的でひったくり」、帝塚山大生を逮捕
2006年05月11日01時14分

自転車で追い越しざまに若い女性から携帯電話をひったくったとして
大阪府警八尾署は10日、同府八尾市久宝園2丁目、帝塚山大学2年生
鈴木優輔容疑者(20)を窃盗の疑いで逮捕した。
鈴木容疑者は
「取り戻そうと追いかけてきた女性を暗がりに引き込んで
襲うつもりだった」と供述。
付近では昨春から、若い男に所持品をひったくられた女性が
性的暴行を受ける事件が数件起きており、同署は関連を調べる。

調べによると、鈴木容疑者は8日深夜、同市内の路上で、
自転車で前を走っていた女性(19)が手にしていた携帯電話を
盗んだ疑い。
警戒中の署員が、近くにいた鈴木容疑者に職務質問したが、
女性の携帯電話は持っていなかった。
しかし、翌9日未明、付近の農業用水路で女性の携帯が見つかり、
改めて事情を聴いていたという。

付近で起きた事件では、ひったくった若い男が
人気のないところで待ち伏せ、追いかけてきた女性を襲う手口が
共通しているという。

朝日新聞記事より 

RKB元記者らを再逮捕 別の女性への集団強姦容疑
2006年05月10日12時22分

福岡市の民間放送局RKB毎日放送の
元記者北村浩之容疑者(29)ら男2人による
集団強姦(ごうかん)事件で、福岡県警は10日、この2人が
今年3月にも別の女性を暴行したとして、集団強姦の疑いで
再逮捕した。

再逮捕されたのは北村容疑者と、
元ガソリンスタンド勤務田島敏男容疑者(39)。
大筋で容疑を認めているという。

調べでは、北村容疑者らは今年3月5日午後8時ごろ、
インターネットの掲示板サイトを通じて知り合った
佐賀県内の女性(当時20)を、福岡県大野城市内の
ホテルに連れ込んで暴行した疑い。

2容疑者は、女子高生への集団強姦容疑などで4月2日に逮捕され、
同月21日に同罪で福岡地裁に起訴されている。
初公判は6月19日の予定。

元記者が再逮捕されたことについて、RKB毎日放送は
「被害にあわれた方、そのご家族、そして視聴者の皆様に改めて
深くおわび致します」とのコメントを出した。

日経新聞記事より 

福岡県警筑紫野署は2日、女子高校生に乱暴したとして、
集団強姦とわいせつ目的誘拐などの疑いで、
福岡市西区生の松原、RKB毎日放送記者北村浩之(29)と、
福岡県大野城市大城、ガソリンスタンド店員田島敏男(39)の
両容疑者を逮捕した。

調べによると、両容疑者は昨年11月15日、
携帯電話の出会い系サイトで知り合った山口県下関市の当時高校2年の
少女(17)を、JR博多駅から車で福岡県大野城市のホテルに
連れ込み、
「叫んだら山に埋めるぞ」
「殺すぞ」
と脅して暴行した疑い。

両容疑者は「間違いありません」と容疑を認めている。
容疑者同士はインターネットの掲示板で知り合ったという。

RKBは東京放送(TBS)の系列局で本社は福岡市。
北村容疑者は2000年4月に入社し、報道部などを経て
04年からスポーツ部に所属していた。

RKB広報室は「事実とすれば許し難い犯罪で、誠に申し訳ないと思います。事実関係を確認した上で、厳正に対処します」としている。〔共同〕 (14:00)


福岡市のテレビ局RKB毎日放送元記者の
北村浩之容疑者(29)=2日付で懲戒解雇=らによる
女子高生(17)への集団強姦(ごうかん)事件で、北村容疑者らは
暴行の様子をビデオ撮影していたことが、福岡県警の調べでわかった。

女子高生と連絡を取る際に、北村容疑者は
プリペイド式携帯電話を使っており、
県警は身元を隠そうとしたとみている。

北村容疑者は共犯のガソリンスタンド勤務田島敏男容疑者(39)と
昨年11月15日夜、出会い系サイトで知り合った女子高生を
誘い出し、同県大野城市内のホテルで暴行を加えたとして、
集団強姦やわいせつ目的誘拐などの疑いで2日逮捕された。

その後の調べで、北村容疑者らはホテルの室内でビデオカメラを回し、
暴行の様子を撮影していたことが判明。
両容疑者は女子高生を呼び出す前に直接会ったり、
ビデオ機材を準備したりしていた。

また、北村容疑者は女子高生をメールで呼び出す際にも、身元が判明しにくいプリペイド式の携帯電話を使っていたことなどから、県警は女子高生への暴行は計画的だったとみている。

 県警幹部は北村容疑者が警察担当の経験があることから、「捜査手法も普通の人より知っていただろう」と指摘している。北村容疑者の自宅への家宅捜索で強姦や援助交際、少女などをテーマにした市販のアダルトビデオが大量に見つかっており、県警は犯行との関連を調べている。

 北村容疑者は出会い系サイトを通じ、別の女性数人とも会っていたことも認めているという。

 北村容疑者らは3日午後、福岡地検に送検された。

毎日新聞記事より 

強制わいせつ:元中学教諭に懲役6年の判決 静岡地裁
 
男子児童・生徒にわいせつな行為をしたとして強制わいせつなどの罪に問われた静岡県湖西市新所原の元中学教諭、鈴木利幸被告(49)に、静岡地裁浜松支部は28日、懲役6年(求刑・懲役7年)を言い渡した。志田洋裁判長は「少年らが受けた精神的苦痛は計り知れない」と指弾した。

判決によると、鈴木被告は04年6~9月、補導員と偽るなどして、浜松市で通りがかりの当時12~15歳の少年4人に近づき、同市内の防風林や乗用車内で服を脱がせ、わいせつな行為をした。

弁護側は「性的な悩みにアドバイスしただけ」と無罪を主張したが、志田裁判長は「被告の弁解は自己矛盾しており信用できない」と退けた。【望月和美】

毎日新聞 2006年2月28日 20時00分

毎日新聞記事より 

連続強姦:無期懲役「終生しょく罪に努めよ」 大阪地裁

女性の多いマンションを狙って性的暴行などを繰り返したとして、強盗強姦、強盗致傷の罪などに問われた多田央(なかば)被告(44)に対し、大阪地裁は20日、求刑通り無期懲役を言い渡した。並木正男裁判長は「よこしまな欲望を満たそうとした動機に酌量の余地はない。常習性もあり有期懲役は相当でない。刑事責任は極めて重く終生しょく罪に努めさせることとする」と無期懲役の理由を述べた。

判決によると、多田被告は02年12月~昨年5月、大阪市中央区や西区のマンションで、帰宅した女性宅に押し入り、「殺すぞ」と脅して金品を奪ったうえ、4件の性的暴行をした。他の3件は、女性が叫び声を上げるなどしたため逃げた。

判決は「金を要求すると、被害者は性的目的がないと思って抵抗が弱まることを見越していた。被害女性らは事件後、カウンセリングや心療内科に通い、引きこもりのようになった被害者もおり人生を狂わされた」と述べた。【和泉かよ子】

毎日新聞 2005年12月20日 22時25分

毎日新聞記事より 

わいせつ:小6女児、襲われる 中年の男、口ふさぎ脅す--大阪・豊中の自宅前
 
大阪府豊中市上新田のマンションで今月2日、帰宅しようとした小学6年生の女児(11)が背後から男に口をふさがれ、脅される事件があったことが9日分かった。女児にけがはなかったが、男は逃走。府警豊中署は、わいせつ目的の疑いがあるとみて捜査している。

事件後、女児が通う市立新田南小学校は、集団下校を実施。今月22日の終業式まで続ける。

調べによると、女児は2日午後5時15分ごろ、買い物から1人で帰宅。自宅前の通路で、男に後ろからいきなり手で口をふさがれ、「死にたいんか」「殺さないから」などと脅された。女児はとっさに手提げ袋から自宅の鍵を取り出すと、男はそのまま逃げたという。女児は自宅にいた母親に知らせて110番した。男は40歳以上とみられ身長約165センチで小太り。黒っぽいコートに黒ズボン姿だった。【田中龍士】

新聞新聞記事より 

強制わいせつ:女子児童の体に触った会社員逮捕 島根県警

小学校の校庭に入り込み、女子児童の体に触ったとして、島根県警出雲署は4日、同県出雲市塩冶町、会社員、小原勝浩容疑者(42)を強制わいせつ容疑で逮捕した。容疑を認めており、「女児に興味があった」と供述している。

調べや同市教委によると、小原容疑者は先月13日午後3時ごろ、自宅近くの小学校校庭の砂場にいた高学年の女児3人に「ゆきちゃん知らない」などと声をかけ、うち2人の服の上から上半身などを触った疑い。2人にけがはなかった。同日夜、1人の女児の母親が被害届を出し、男の似顔絵などから割り出した。

事件当日は日曜日だったが、正門は施錠しておらず、校庭内には外部から自由に出入り出来る状態だった。教職員はいなかったという。

同市ではこの事件後10日間で、公園で遊んでいた女児に男が下半身を見せるわいせつ事件が1件、不審な男による声かけが2件発生。小原容疑者はこのわいせつ事件についても認める供述をしており、同署は追及する。【酒造唯】

毎日新聞 2005年12月4日 21時42分

毎日新聞記事より 

京都・連続婦女暴行:「卑劣、悪質」と懲役11年 「女性の恐怖感深刻」 /京都

帰宅中の女性6人を尾行してマンションに侵入、性的暴行を加えるなどしたとして婦女暴行致傷などの罪に問われた住所不定、無職、千田優被告(32)の判決が30日、京都地裁であった。東尾龍一裁判長は「卑劣、執よう、計画的、常習的で悪質極まりない」として懲役11年(求刑・同15年)を言い渡した。

判決によると、千田被告は04年10月から今年2月までの6回、京都市内の20~30代の女性方に侵入。首をしめて「殺すぞ」などと脅迫し、1人に性的暴行を加え、1人に10日間の軽傷を負わせ、4人は抵抗されて未遂に終わったものの体を触るなどした。このうち2人からは現金計約1万7000円と財布(時価約2万円)を盗んだ。

被害女性6人はいずれも一人暮らしで、千田被告は帰宅中のところを見かけては尾行。女性が自室の玄関ドアを開けて中に入り、ドアを閉めようとする瞬間を狙って室内に侵入していた。こうした手口は、千田被告が02年6月と03年8月の2回にわたり窃盗罪で懲役を受けて服役した際、同じ刑務所の収容者から聞いたことや、アダルトビデオを参考にしていた。

東尾裁判長は「本来は最も安心して過ごせる自宅に侵入されて被害を受けた女性の恐怖感、精神的苦痛は深刻」などと述べた。【太田裕之】

毎日新聞 2005年12月1日

毎日新聞記事より 

仏国民議会:性犯罪者らにGPS腕輪 累犯対策法が成立
 
フランス国民議会(下院)で24日、性犯罪などを同じ人間が繰り返すのを防ぐため、仮釈放中の居場所を特定する衛星利用の全地球測位システム(GPS)を備えた腕輪の装着を、服役囚に求めることを盛り込んだ累犯対策法案が賛成多数で可決、成立した。

腕輪装着の対象となるのは、性犯罪や殺人、誘拐などの罪で7年以上の禁固刑となった服役囚。仮釈放時、専門家の判断と本人の同意に基づいて装着する。装着期間は最大で6年間。累犯対策法の公布前に有罪判決を受けた場合でも、禁固10年以上のケースは腕輪装着の対象になる。未成年者は除外される。(パリ共同)

毎日新聞 2005年11月25日 12時27分
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