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捕まえて!! 

アイツが法で罰せらる日は
いつなんだろう
って、そんなコトばかり考える。





ウソのようなホントの話だけど
ワタシの知り合いがアイツに
ストーカーされていた。





これは、偶然すぎる偶然で
話を聞いた時は足が震えて
声も出なかったホド。






ワタシはレイプに合い
仕事を辞めてから
(この記事についての過去記事はコチラ↓)
レイプされた私が
誰か助けて!!
大手ショッピングセンターで
ショップ店員として服屋で働いていました。


その時にアイツを見かけました。


アイツはワタシの方を見ているようで
ワタシは焦った。


とにかくヤバイと感じていた。


居場所を知られたら
また、同じコトをされるのではないかと
恐怖で足が震えた。


だけど、その時
一緒のシフトで入っていた
年上のお姉さんが
「アイツ、ヤバイよ」
とワタシに言ってきた。


一瞬、ナニを言われたのか
わからなかったけど


何が?
と問いかけてみた。


「私、アイツに着けまわされてたんだよね」


と、そのお姉さんは言った。













自分の顔が
真っ青になってくのがわかるくらい
血の気が引いた・・・。




そのお姉さんはアイツの名前も
知っていた。

車の車種も聞いたけど
ワタシを連れ込んだ車と同一だった。




やっぱり常習なんだ、アイツ。




そのお姉さんには
ワタシがアイツにレイプをされたとは
ヒトコトも言わなかった。

やっぱり知られたくなかった。


アイツにストーカーされた
と、言ってもどのような行為がストーカーなのか
聞いてみた。


家の前で待ち伏せし
時には玄関先まで入ってきていたという。
電話もしつこく
職場まで来たコトもあったという。





これ以上、突っ込んで話は
聞かなかった。




ホントは名前も知りたかった。
でも、なんて名前なの?
って聞くのも不自然だったから
聞けなかった。




*******************************************




ワタシ、やっぱりレイプされたんだ。




汚いかな。





でも、同情されたいとか
そんなんじゃない。





レイプされ、警察に
届けも出さずに
ダレにも知られないように、
と、そう決断したのはワタシだから

これから、どう過ごすかが
大事なのです。


結局、アイツが
法で罰せられる日を待ち望むといコトは
ワタシ以外に、被害に合った子がいるのを
望むコトになってしまうから

そうではナイ。



ちょっと、考える。



はじめの出来事
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