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毎日新聞記事より 

連続婦女暴行:28歳被告に無期判決 首都圏で犯行
 首都圏の女性宅を狙って侵入し、強盗婦女暴行や強制わいせつなどの罪に問われた無職、小松代啓史被告(28)に対し、東京地裁(細田啓介裁判長)は14日、求刑通り無期懲役を言い渡した。

 判決などによると、小松代被告は、鈴木勝宏被告(38)=1審で懲役20年=と共謀。03年8~11月、東京、埼玉、千葉、栃木の1都3県で、配電盤の点検作業員を装い、当時20~32歳の女性宅計10軒に侵入。包丁で脅すなどして5人を暴行、4人にわいせつな行為を行い、1人にけがをさせた。さらに現金など計約500万円相当を奪った。【佐藤敬一】

毎日新聞 2005年11月14日 19時13分
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